
ヌメア - ラ・トントゥータ空港
ヌメア - ラ・トントゥータ空港
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Terres de Lumière

シャトル、ヌメア・ラ・トントゥータ空港
シャトル、ヌメア・ラ・トントゥータ空港
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Marine Reveilhac

ラグーン前のビーチのロブスター、ニューカレドニア
ラグーン前のビーチのロブスター、ニューカレドニア
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長旅の疲れを癒すために、ホテルでシエスタ(昼寝)をしたり、宿泊施設の共有スペースでくつろぎましょう。またはヌメア屈指の繁華街アンスバタでのランチもおすすめです。ル・メリディアン・ヌメア・リゾート&スパのレストラン「ル・ファレ(Le Faré)」では、ターコイズブルーのラグーンを眺めながら太平洋の味覚を堪能できます。もうひとつの選択肢は、上質で独創的な料理を味わえる「レッツェン(l’Edzen)」です。

ル・メリディアン・ヌメアのレストラン「ル・ファレ」で昼食
ル・メリディアン・ヌメアのレストラン「ル・ファレ」で昼食
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アンス・ヴァタ・ビーチ、ヌメア
アンス・ヴァタ・ビーチ、ヌメア
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レストラン・ル・ファレ、ル・メリディアン・ヌメア
レストラン・ル・ファレ、ル・メリディアン・ヌメア
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ランチの後は、ヌメアのラグーンのほとりにあるカジノ・ドゥ・ヌメアに向かいましょう。運が良ければ、スロットマシーンで旅行が当たるかもしれません。

カジノでのカップルの夜
カジノでのカップルの夜
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カジノ・ド・ヌメア
カジノ・ド・ヌメア
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夜は、ニューカレドニアで最も有名なレストランでディナーをお楽しみください。オルフェリナ湾の「マルミット・エ・ティール=ブション」か、アンスバタのビーチにある高床式レストラン「ル・ルーフ」か、どちらを選ぶのかは難しいかもしれません。

ヌメアのマーマイト・タイヤ・ブション・レストラン
ヌメアのマーマイト・タイヤ・ブション・レストラン
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ヌメアのレストラン「ル・ルーフ
ヌメアのレストラン「ル・ルーフ
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グルメな楽しみとニューカレドニアの必見スポットの訪問を組み合わせた一日のオプションをご紹介します。シーフードはお好きですか?ボートに乗って5分ほどで、ラグーンに浮かぶレストラン「ル・ポントン」に到着します。ここではサンラウンジャーやウォータースポーツ(パドル、カヤック、シュノーケリングなど)など、水上でも水中でも楽しい時間を過ごせるでしょう。
もうひとつの日帰りオプションは、アメデ灯台訪問です。マリーD社では、自然保護区に指定されている小島と高さ56mの白い灯台を訪れるオールインクルーシブの一日ツアーを提供しています!プログラムには、オセアニア料理のビュッフェ、観光ガイド、地元の伝統の紹介、水上アクティビティなどが含まれています。

イルロ灯台とアメデ灯台、ヌメア
イルロ灯台とアメデ灯台、ヌメア
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イルロ灯台とアメデ灯台、ヌメア
イルロ灯台とアメデ灯台、ヌメア
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アメデ灯台でのビュッフェランチ
アメデ灯台でのビュッフェランチ
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天候に恵まれない日ならチバウ文化センターを訪れてみましょう。レンゾ・ピアノと彼の事務所が設計したこの施設で、カナック文化、芸術、伝説を発見してください。

ヌメアのジバウ文化センター
ヌメアのジバウ文化センター
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ニューカレドニアの伝統的なカナック小屋
ニューカレドニアの伝統的なカナック小屋
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夜は、ヌメアのビストロノミック・ワイン・バーで、上質のタパスとともに最高のヴィンテージワインを味わってください。お勧めは「シェ・ドゥ・リポドローム(Chai de l’Hippodrome)」または「ドゥーズ・グラッセール(12 Glasser)」です。

ヌメアのワインバー
ヌメアのワインバー
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ヌメアでのワイン・テイスティング
ヌメアでのワイン・テイスティング
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ロワイヨテ諸島最大のリフー島を訪れ、カナック文化の真髄に触れてください!景色の変化と本物の部族との出会いがあなたの滞在を彩ります。ターブルドットで食事をするチャンスもお見逃しなく。地元の新鮮な食材を使ったカナック料理を味わう最高の方法です。バニラフィッシュ、ブーニャ、貝類、そしてマニオクやヤムイモの料理は、あなたを一瞬にして地元の伝統文化へと誘います。

ルエンゴニ・ビーチ、リフー
ルエンゴニ・ビーチ、リフー
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伝統的なブグナ作り
伝統的なブグナ作り
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ニューカレドニアの部族とブーニャを分かち合う
ニューカレドニアの部族とブーニャを分かち合う
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さらにバニラ農園を訪れ、メゾン・ドゥ・ラ・バニーユでバニラを買ってから、島のすばらしい場所やビーチを散策しましょう。

ロイヤリティ諸島、リフーのバニラ・フェスティバル
ロイヤリティ諸島、リフーのバニラ・フェスティバル
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リフー・バニラ
リフー・バニラ
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リフー島での2日目もカナックの土地にどっぷり浸かってください。タマヌビーチのジットから出発して、部族のメンバーが監督するフィッシング・トリップや、マルミット・デュ・カップ・デパンへのガイド付ハイキングを選びましょう。このハイキングでは、サンゴの台地が天然のプールを形成しているサンゴ礁に行くことができます。天気が穏やかなら泳ぎに行くこともできます。ランチタイムには、ジットを利用して、観光客が釣った魚を食べることができます。

リフーのレ・マルミット・デュ・キャップ・デ・パン
リフーのレ・マルミット・デュ・キャップ・デ・パン
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リフーのレ・マルミット・デュ・キャップ・デ・パン
リフーのレ・マルミット・デュ・キャップ・デ・パン
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夜は、アンスバタの高級レストランからお好みでお選びください。

ヌメアのレストランで2名様分のディナー
ヌメアのレストランで2名様分のディナー
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ヌメアのレストランで海老と生魚を食べる
ヌメアのレストランで海老と生魚を食べる
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西に向かい、馬の飼育とブルサール(フレンチカウボーイ)の伝統の地を訪れます。ラ・フォアに立ち寄り、ブルサールの畜産農場を訪れ、家畜の飼育場で特産品を試食します。

西海岸での乗馬
西海岸での乗馬
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ファームホリデー in ニューカレドニア
ファームホリデー in ニューカレドニア
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家畜に餌を与える(西海岸
家畜に餌を与える(西海岸
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夜は、ラ・フォア、モアンドゥ、ファリノのいずれかのコミューンにあるエコロッジに滞在しましょう。「ターブル・デュ・バニアン(Table du Banian)」や「テール・ドゥ・ソレイユ(Terre de Soleil)」のジットで、地元の肉や野菜をふんだんに使った最高の郷土料理をお楽しみください。
北へ向かう前に、徒歩かマウンテンバイク、または馬に乗って巨大シダの森公園を探索しましょう。ニューカレドニアの広大な「緑の肺」には、カグーや巨大シダなど固有種の動植物が多く生息しています。市場開催日なら、旅の前にファリノ市場かモアンドゥ市場で食料を買い込みましょう。

グランド・フージェール公園でのバードウォッチング
グランド・フージェール公園でのバードウォッチング
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ファリーノ市場で地元の食材を発見する
ファリーノ市場で地元の食材を発見する
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移動の途中、レストラン「オ・ソレイユ(O’Soleil)」(サラダは必須メニューです)や、自家製チョコレートムースが人気の「ラ・ネラ(La Nera)」でランチを。
午後は、北州の州都コネで夕食をとる前に、プアンブーでフライフィッシングに挑戦してみましょう。

プアンブの川釣り
プアンブの川釣り
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フライフィッシング、プーンバウト
フライフィッシング、プーンバウト
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ここはニューカレドニアで最も有名な景観のひとつ、ヴォーのハートの近くです。ヤン=アルテュス・ベルトランが撮影したこのハート形のマングローブは世界中に知られています。最高の眺めを楽しむなら空から。ニューカレドニア北部上空を30~45分飛行したら、再び道路に戻り、東へ向かいましょう。

ハート・オブ・ヴォー
ハート・オブ・ヴォー
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ジャイロコプターによるハート・オブ・ヴォー上空飛行
ジャイロコプターによるハート・オブ・ヴォー上空飛行
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ヴォー・マングローブ湿地帯の航空写真
ヴォー・マングローブ湿地帯の航空写真
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中央山脈を越え、東へ向かう道では山々、熱帯雨林、海に落ち込むような崖など、変化に富んだ壮大なパノラマが広がります。特にヤンゲンへ向かう途中にあるプール(チキンロック)展望台は必見ポイントです。休憩所でピクニックをしたり、オテル・クルノエでくつろいだり。快適なレストランがお好みなら、村の中心にある「カ・ワボアナ」をお勧めします。

ビューポイントからヒエンヘーヌの子育て中の雌鶏を眺める
ビューポイントからヒエンヘーヌの子育て中の雌鶏を眺める
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ヒエンヘーヌのリンデラルク崖
ヒエンヘーヌのリンデラルク崖
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ポインディミエのチャンバで伝統的なカナックのブーニャを作る
ポインディミエのチャンバで伝統的なカナックのブーニャを作る
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天童族の小屋、ヒエンヘーヌ
天童族の小屋、ヒエンヘーヌ
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伝統的なカナック・ブーニャ
伝統的なカナック・ブーニャ
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午後は、条件が許せばカヤックを借りて、海からランデラリックの断崖やチキンロックにできるだけ近づいて見ることをお勧めします(特に、ボートトリップに参加できなかった場合)。夜は部族と一緒に、またはレストランで食事を楽しみましょう。

東海岸、ヒエンヘーヌの岩のふもとでカヤックを楽しむ
東海岸、ヒエンヘーヌの岩のふもとでカヤックを楽しむ
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プール・ド・ヒエンニュ川沿いのカヤック
プール・ド・ヒエンニュ川沿いのカヤック
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この日は、壮大な風景に彩られた4時間の旅です。まず、ポアンディミエ、ポネリウエン、バーの滝を経由して東海岸に向かい、再びルセット峠を経由して中央山脈を越えます。

ホアイルーのバーの滝でくつろぐ
ホアイルーのバーの滝でくつろぐ
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ニューカレドニアの滝で泳ぐ
ニューカレドニアの滝で泳ぐ
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西海岸のブーライユでは、ロシュペルセ、タートルベイ、ポエビーチは見逃せません。移動ペースにもよりますが、バーの滝でのピクニック(事前に軽食をご用意ください)、またはポエの「スナック・オファダ」での軽食をお勧めします。

ブーライユ、海辺のトルテ広場
ブーライユ、海辺のトルテ広場
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ボノム・ド・ブライユ
ボノム・ド・ブライユ
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ブーライユのノートルダム・デ・フローからの眺め
ブーライユのノートルダム・デ・フローからの眺め
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午後は、デヴァ地区を散策したり、ポエのとても長いビーチでのんびりしてください。夕食はホテルのレストランでどうぞ。

ドメーヌ・ド・ドゥヴァ、ブーライユ
ドメーヌ・ド・ドゥヴァ、ブーライユ
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ブーライユのドメーヌ・ドゥヴァ
ブーライユのドメーヌ・ドゥヴァ
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西海岸は、陸でも海でもさまざまなアクティビティが楽しめることで有名です。ブーライユ・シャトル・サービスを利用したブルサール文化体験や、デヴァ地区での乗馬もお勧めです。

ブーライユ、ドメーヌ・ドゥヴァでの乗馬
ブーライユ、ドメーヌ・ドゥヴァでの乗馬
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ブーライユで乗馬
ブーライユで乗馬
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ゴルフ愛好家なら、初心者でもベテランでもエクスクルーシブ・ゴルフ・デヴァで白球を打つことができます。

エクスクルーシブ・ゴルフ・シェラトン・デヴァ
コース・エクスクルーシブ・ゴルフ・シェラトン・デヴァ
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ゴルフ・ドゥバ、ブーライユ
ゴルフ・ドゥバ、ブーライユ
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昼食には、ネサディウの「オーベルジュ・デュ・ペシュール」(農産物の販売や農家体験などを通じて、消費者に農業を身近に感じてもらうビアンヴェニュ・ア・ラ・フェルムのメンバー)かシェラトン・ニューカレドニア・デヴァ・スパ&ゴルフリゾート内のレストラン「サンド・ビーチ・グリル」をお勧めします。

ブーライユのフィッシャーマンズ・イン
ブーライユのフィッシャーマンズ・イン
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ニューカレドニアの農場でブッシュ・バーベキュー
ニューカレドニアの農場でブッシュ・バーベキュー
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ブーライユのフィッシャーマンズ・イン
ブーライユのフィッシャーマンズ・イン
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一日の終わりには、同ホテルのスパで、ラグーンを眺めながらウェルネスを。ディナーもホテルのレストランでゆっくりお楽しみください。

ブーライユのシェラトン・デヴァ・ホテル
ブーライユのシェラトン・デヴァ・ホテル
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ホテルのスパ、ブーライユでリラクゼーション
ホテルのスパ、ブーライユでリラクゼーション
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陸路でヌメアのマジェンタ空港へ直行し、短時間(25分)のフライトでニューカレドニアの宝石と称されるイルデパンへ向かいましょう。
ヌメアに向かう途中の昼食には、ポートウアンギの「ラ・ターブル・ダンノー(La Table d’en Haut)」か、ヌメアのスナックバー「ル・パンダニュス(Le Pandanus)」に立ち寄ってみてください。

ニューカレドニアでテーブル・ドットのランチ
ニューカレドニアでテーブル・ドットのランチ
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ニューカレドニアでテーブル・ドットのランチ
ニューカレドニアでテーブル・ドットのランチ
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到着するとすぐ、白砂、ターコイズブルーの海、青々と茂る緑の植物に彩られたクトとカヌメラのビーチです。クト湾で飲み物を片手に夕日を眺めるひとときは、旅のハイライトになること間違いなしです!イルデパンでの夕食は、ホテルのシェフが腕をふるう料理をご賞味ください。

カヌメラ湾、パインズ島
カヌメラ湾、パインズ島
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九頭湾 - イル・デ・パン
九頭湾 - イル・デ・パン
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ニューカレドニアの島々のビーチでのカクテル・カップル
ニューカレドニアの島々のビーチでのカクテル・カップル
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ラグーンへのボートトリップを予約してイルデパンを観光します。シュノーケリング、ロブスターの試食、海洋生物ウォッチングを楽しみながら、ブラシ島とモロ島へ向かいましょう。

イル・デ・パン、イル・ブロッセ
イル・デ・パン、イル・ブロッセ
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ブロス海岸、イル・デ・パン
ブロス海岸、イル・デ・パン
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ブロス海岸、イル・デ・パン
ブロス海岸、イル・デ・パン
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イル・デ・パン産ロブスター
イル・デ・パン産ロブスター
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海が苦手ならヴァオの村や教会、地元の市場、サン・モーリス湾、オルタンス女王の洞窟(ウマーニュの洞窟)、ピッシンヌナチュレル(天然のプール)など、島の名所を巡るガイド付のセルフガイド・ツアーに参加しましょう。

サン・モーリス、イル・デ・パン
サン・モーリス、イル・デ・パン
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オルタンスの洞窟、イル・デ・パン
オルタンスの洞窟、イル・デ・パン
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一日の終わりには、オロ、カヌメラ、クト湾のビーチでのんびりするのもいいアイデアです。イルデパンでは、ロブスターやイセエビを使ったシーフード・バーベキューを楽しむことができますが、島の名物であるビュリーム(地元産の大きなエスカルゴ)をニンニクとパセリで調理した一皿もお忘れなく。

イル・デ・パン産ロブスター
イル・デ・パン産ロブスター
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ブリーム、イル・デ・パン
ブリーム、イル・デ・パン
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イルデパンでの最終日は、早朝にウピ湾の伝統的なピローグツアーに出かけましょう。このツアー(事前予約制)では、まず1時間30分、水面に浮かぶサンゴ礁の岩や、時折見られるウミガメやエイの間をセーリングし、その後、船頭がオロ湾のピッシンヌナチュレルまで徒歩30分のところへ送ってくれます。この天然のプールでは色とりどりの魚がマスクひとつで見ることができます。

パインズ島、ウピ湾でのピローグの旅
パインズ島、ウピ湾でのピローグの旅
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ウピ湾でのカヌーの旅
ウピ湾でのカヌーの旅
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イル・デ・パン、ドロ自然水泳場
イル・デ・パン、ドロ自然水泳場
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ヌメアに戻るフライトの前にクト湾とカヌメラ湾で最後の余韻に浸りましょう。

クト・ビーチ、イル・デ・パン
クト・ビーチ、イル・デ・パン
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イル・デ・パンの九頭湾
イル・デ・パンの九頭湾
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ヌメアでは、海辺のバーやクラブなど、首都のナイトライフを満喫してください!

ヌメアのシトロン湾のバーでの夕べ
ヌメアのシトロン湾のバーでの夕べ
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ニューカレドニアでの最後の丸一日、最高のグルメと料理のアドレスをチェックしてみましょう。甘いものが大好きなチョコレート愛好家なら、モランやトントン・ジュールで大喜びすることでしょう。ル・ペシェ・ミニョンではおいしいペストリーが待っています。また、パッション・マカロンのマカロンもお忘れなく。暑い日には、アイスクリーム・パーラー「アモリーノ」がお勧めです!

ヌメアの湾の氷
ヌメアの湾の氷
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ヌメア市内中心部のチョコレート・ショップでのショッピング
ヌメア市内中心部のチョコレート・ショップでのショッピング
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プロムナードや街の中心部でお土産を買うのもいいでしょう。例えばレ・マルケス・カレドニアンズでは、ニューカレドニアのロゴが入った上質なアイテムを販売しています。

ヌメアでのショッピング
ヌメアでのショッピング
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ヌメアのアンス・ヴァタにある複合施設「ラ・プロムナード
ヌメアのアンス・ヴァタにある複合施設「ラ・プロムナード
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昼食にヌメアの洗練されたフュージョン料理を味わうなら、「オー・プティ・カフェ(Au P’tit Café)」と「カフェ・カシェ(Café Caché)」です。スタイリッシュな滞在の締めくくりをお探しでしたら、シトロン湾から夕日を眺めるカタマラン船クルーズの予約をお勧めします!

ヌメアのカタマランで過ごす夕暮れ
ヌメアのカタマランで過ごす夕暮れ
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ヌメアのカフェでランチ
ヌメアのカフェでランチ
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ヌメアのレストランで昼食
ヌメアのレストランで昼食
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南太平洋の真ん中にあるこの小さな島々に別れを告げる時が来ました。さあ、再び旅立ちましょう。タタ!(さようなら) またいつかお会いしましょう!*See you later!